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ご依頼の前に一度お読みください。
勝手ながら、下記の件につきまして、あらかじめご了解願います。
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| ●図面について |
1.図面がある場合
・見積もりを正確に出せるように鮮明な図面をお送りください。
※特に寸法や公差などの重要な情報は別途ご連絡いただく方が
間違いが少なく確実です。
・図面はFAX、E-Mail、あるいは郵送で送付願いたします。
・FAXはファインモードなどの高画質モードでお送りください。
FAX : 0744-43-1083
・E-Mailは画像ファイル(TIF.GIF.JPG.PDF.BMP)
またはDXF/DWGファイルでお願いします。
E-Mail : info@nishida-metal.co.jp
・サンプルをご依頼の場合、原寸(1:1)がA2以上の図面になるのであれば、
原寸図面の郵送をお願いすることがあります。
尚、お送りいただいた図面や仕様書は他社に見せませんが、見積もりや金型製作の際に
外注・協力工場へ見せる場合があります。不都合な際は予めご連絡ください。
2.図面がない場合
・概略の寸法などが入った絵や写真をお送りください。
・サンプル、量産品に関わらず、図面が無いと生産できない場合は図面化します。
その場合、設計料をいただくこともあります。
また、その図面の著作権は弊社に帰属するものとします。
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| ●サンプルについて |
・サンプルをご依頼の場合、サンプル代をお見積もりいたします。
但し、後日量産品を受注させていただいた場合、サンプル代分を値引きさせていただく場合もあります。
・同一製品のサンプルを複数個ご依頼の場合、金型、治具等を製作しなければならない場合があります。その際はサンプル代と共に金型、治具代をお見積もりいたします。
・お見積もりの際にサンプルを作成しないとお見積もりできない場合があります。
その際は製品のお見積もりの前にサンプル代のお見積もりをさせていただく場合があります。 |
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| ●ご回答について |
・ご回答やお返事は、できる限り早急に致しますが、メールでお問い合わせの場合、次の原因でお返事がなかなか返せない場合があります。
:材料仕入れや難しい加工の場合
:担当者が海外出張で不在の場合
お急ぎの方はお電話かFAXでメールを送った旨をご連絡ください。
・特にお急ぎの場合は件名の欄の頭に ”至急” と明記願います。
できる限り急ぎます。
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| ●お支払い方法について |
お支払い方法は、商品代引か銀行振込でお願いします。
1..商品代引
商代引き手数料として、下記の代金がお客様ご負担となります。
代引手数料 315円 (手数料は消費税を含みます。)
※御購入金額は送料を含む金額です。
※代引きは銀行の振り込み手数料よりお得です。
2.銀行振込
商品到着より、60日以内に、ご入金ください。
商品が1ヶ月に複数回納入させていただく場合、御社締め日から30日以内に、ご入金ください。
※銀行振込手数料はお客さまご負担となります。
お客さまの経理上の都合で、振込手数料をご負担できない場合は、
代引きでのお支払いをお願いいたします。
約束手形や小切手のお支払いは勝手ながらお断りしております。
自転車業界の繁忙期など海外からの仕入れで現金が必要で借り入れの難しい
ご時世でもあり、取引銀行からもキャッシュフローについてうるさく言われております。(@_@)
なにとぞご理解くださいますようお願いします。m(_ _)m
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| ●合い見積もりのご希望について |
・合い見積もりをご希望の場合、後々のトラブルを避けるために次の点につきましてご連絡ください。
1.現在のご購入先またはお引き合い先をご連絡ください。
すでに間接的にお取引をしていただいたり、お引き合いいただいている可能性があります。
厳しい情勢とは言え、(厳しい状況だからこそ)卸筋を飛び越えての取引はできるだけ避けたいと考えております
2.すでに仕入れられている場合はその購入価格をお教えください。
3.目標価格をご提示ください。
コストダウンをお考えと思いますが単純に海外への展開ができない場合があります。
その際は何とか国内で工夫する必要がありますが、目標価格がわからないと希望価格とかけ離れてしまうことが多いです。
海外の製品の場合、為替や現地の材料価格など変動要素が多いため、円高時で現地の材料価格が安いときの製品単価が一人歩きしていることがあります。
弊社ではある程度の変動は吸収できうる価格をご回答させていただきたいと思っています。
また、製品の条件によっては国内の方が安くて良いものが短納期でできることも良くあります。
従って、どこでどのように生産するかの検討のため、価格についてお教えください。
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| ●お客様ご自身について |
・お客様ご自身の情報をお教えください。
業界が違いますとどんなに有名な企業様でも私どもは何も知らないことがあります。
会社案内を頂けないお客様には 「お問い合わせ、見積もり」をお断りする場合がございます。
1.会社案内(FAXで十分です。)またはホームページアドレス
2.発注形態と納入方法
定期的にご発注いただく場合でも発注から納入までが短すぎると単価の安い製品の場合、納入が難しい場合があります。
また、かんばん方式の場合、納入自身が難しいことがあります。
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